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包茎治療の後にでる「内出血」


包茎手術を受けて家に帰ったあと、患部を見てビックリ!おちんちんが紫色になっている! でも安心してください。

包茎手術後に出る内出血

 包茎手術後に出やすい症状としてあげられるのが「腫れ」と「内出血」です。
「クランプ」を使用して包茎手術をした場合はあまり内出血はでませんが、ハンドメイドで手術した場合は太い血管は止血処理できても、毛細血管までは処理しきれないので手術後の内出血を起こして、ペニスが赤黒く変色してしまう場合があります。1~2週間ぐらいで元に戻りますが、変色のあまり不安になってしまう患者さんが多いようです。手術後に包帯を切除ラインに沿って巻きますが、包帯をきつく巻いた所が内出血が起きなく、巻いてない所は内出血が起きるためペニスに縞模様ができてしまう場合もあるようです。
また麻酔の注射を何回も打つため、注射針で血管を傷つけて内出血がおきる場合もあります。どうしても包茎手術は包皮を切る手術ですので内出血は覚悟する必要があります。 


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