包茎手術・治療クリニックの口コミ投稿掲示板

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1.上野クリニック

上野クリニックのホームページ

上野クリニックガイド

包茎手術といえば上野クリニックというぐらい有名な業界の最大手です。2012年度の包茎手術治療実績11,672名とホームページ上でも明らかにできるぐらい自信と実績を誇っています。切って治す治療法として有名な「複合曲線作図法」は亀頭のかさに切除ラインが隠れてしまう美的曲線で仕上げる手法の元祖である。また痛みについても3段階のステップ麻酔を採用している唯一の病院でまさにこだわりの手術を実践している。業界でも仕上がりの美しさはNO.1との評価が高い。

2.ABCクリニック

ABCクリニックのホームページ

ABCクリニックガイド

包茎手術業界の新興勢力としてここ数年で急成長を遂げている専門病院である。そのため常に新しい手術の手技・手法を取り入れている。男性の下半身の悩みに総合的に応えるために「ED治療」についても最新の機種を導入して実績をあげている。それだけでなく「3、30、3プロジェクト」と呼ばれる3日前の予約で費用が3万円、しかも追加で受ける全ての施術の費用が30%オフというキャンペーンは業界に大きな衝撃を与えた。

3.東京ノーストクリニック

東京ノーストクリニックのホームページ

東京ノーストクリニックガイド

包茎手術業界において上野クリニックと並ぶ老舗の専門病院である。包茎手術専門として20年以上実績を積み上げて日本全国に30ヶ所以上の分院を展開している。まさに地域に密着した病院として評判が高い。早くから美容外科的な手法を取り入れている。特に縫合に「マイクロコンプリートスーチャー」という美容外科的な縫合法を採用し糸目の残らない自然な仕上がりを実現している。また術後についても専用の24時間相談電話を開設し治療を受けて自宅に帰ったあとの患者さんの不安の解消にもつとめている。

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4.本田ヒルズタワークリニック

本田ヒルズタワークリニックのホームページ

本田ヒルズタワークリニックガイド

朝青龍の主治医・王理恵の婚約者としてマスコミを賑わせた「本田昌毅」医師の病院である。山の手・東京ノースト・ヒルズタワーなどで長く院長をつとめてきたカリスマ・本田医師が独立して開業した。雑誌広告にでているように本田医師が全国をまわり自ら包茎手術をおこなうのを目玉としている。まさに顔がみえる専門病院である。

5.東京スカイクリニック

東京スカイクリニックのホームページ

東京スカイクリニックガイド

包茎手術業界の新興勢力としてここ数年で全国に分院を展開している。形成外科専門医による完全ハンドメイドによる治療を実施している。特に麻酔については安全面を含めてワンランク上を目指し、患者さんが安心して受けられるように局所の麻酔だけでなく希望者には静脈麻酔での治療も可能である。

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6.AA美容外科

AA美容外科ガイド

平成27年に包茎専門クリニックの中では中堅とされたヒルズタワークリニックから主要分院が分離して新たに開設されたクリニックである。男性の下半身のコンプレックス(包茎・早漏・短小・勃起不全)の治療とAGA発毛治療に特化した診療をおこなっている。ヒルズタワークリニック時代から培った包茎手術の技術力とノウハウをそのまま引き継ぎ、男性の総合コンプレックス治療のクリニックとして更なる飛躍をはたしている。今後包茎業界の台風の目になると注目を集めている存在。

7.皐月形成クリニック

皐月形成クリニックガイド

西日本を中心に分院を展開している包茎手術専門病院である。特に60歳以上の方に優待制度を設けてシニア世代に優しいと評判を得ている。患者層も40歳以降の方がおおいためパワーアップ治療にも力を入れている。

8.中央クリニック

中央クリニックガイド

美容外科の病院としても有名なのが中央クリニックです。専門院としての歴史も古く開院当初は男性泌尿器形成がスタートだった。美容外科を併設しているため女性の看護師も多数いるが、それが気にならないなら日本美容外科学会認定の専門医による手術を受けることができる。いま包茎手術専門の病院でおこなわれている切除ラインを亀頭の直下にもってくる手法「亀頭直下埋没法」は中央クリニックが学会で発表し広まった手法である。

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9.ヒルズタワークリニック

ヒルズタワークリニックガイド

包茎手術業界の新興勢力としてここ数年で急成長を遂げてきた専門病院である。男のカリスマ「加藤鷹」をイメージキャラクターにした広告で有名である。「男の自信復活」を合言葉に包茎だけでなく短小・早漏・ハゲ・わきがなど男のコンプレックスを総合的に解消することを目的として診療メニューの充実をはかっている。特筆するのはその技術力で「切らない包茎手術」だけでなく「切らない長茎術」をおこなえるのはヒルズタワークリニックだけである。最近AA美容外科に一部分院が分離したためか、閉院状態が続いている。

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10.コムロ美容外科

コムロ美容外科ガイド

包茎手術をはじめとした男性泌尿器の形成術では日本のパイオニアと呼ばれる総院長小室好一氏。長茎術ではコムロ式ドローアウト法で長茎術の手法を確立した先生である。総院長の小室先生は美容整形の分野でも数多くの美容外科医を育てた医師としても知られ、その技術力は高い!!

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実録!包茎手術・治療日記

仮性包茎だった筆者が包茎手術
を受けた経過を日記にしたブロ
です。姉妹サイトには本人の包
茎手術の仕上がりと、友人の仕
上がり具合を比較した画像もア
ップしていますので参考になり
ますよ。

包茎を治療する病院の選び方

1.院長の名前はわかってますか!?

 自由診療の病院によくあるのですが、院長や医療法人なら理事長等の代表者のわからないところがあります。これは手術に対して責任を負っている医師を明示しないという、本来病院としては問題のある行為なのです。では何故このような院長の名前を出さないところがあるのでしょう?これは院長を務めている医師が「名前を出したくない」と言っているからなのです。その理由はいくつか考えられます。単に包茎手術専門病院の院長をしていることを知り合いの医師に知られたくない・開院日以外の日に他の病院に行っており自由診療の病院で働いていることが知られてしまうのはまずいから・・・等がその理由です。今はインターネットで検索すれば全部出てしまうので名前を伏せているのです。確かに腕が良ければ問題ないのかもしれませんが手術を受けるなら治療責任者の名前がわかるところで受けたいものです。

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2.包茎手術の治療費は安さで選んではダメ!

 自由診療の病院を「キャンペーンの金額が安い!」「ここは手術料金が安い!」という理由で選んではいけません。なぜならどの病院も患者さんを集めるために広告宣伝費をかけています。規模の大きなところなら月に数千万円・・・これに医師の給料、家賃、スタッフの人件費等かかると考えれば、包茎手術が数万円で受けられるはずがないのです。だいたいどの病院も仕上がりにランクがあり、綺麗に仕上げたかったらお金がかかります。広告に出ている金額は最低料金だと思っておいた方が良いのです。それが安く設定されていたらランクアップの金額が高く設定されているだけなのです。

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3.包茎手術はハンドメイドで!

 ここでハンドメイドと呼んでいるのは「ハンドメス」を使用して切除していることです。病院の中にはハンドメイドと言っていながらクランプなどの簡易手術器具をこっそり使用しているところが結構あります。なぜ器具がダメかといえばオチンチンのサイズは人によってバラバラなのに、器具のサイズの種類が少なく、大きさが合わないので綺麗に仕上がるかは運任せになってしまうからなのです。その点ハンドメスで手術すればオチンチンの形状をみながらメスで皮を切除できるので見た目も綺麗だし傷も綺麗にくっつきます。ハンドメスでやっているところとクランプ等の器具を使用しているところの違いは切除ラインをみればわかるのですが、他には「手術時間」によってもわかります。器具を使用すれば出血も少なく縫合も楽なので麻酔を打ってから縫合が終わるまで15分~30分程度で終わってしまいます。ハンドメスで手術すれば止血にどうしても手間取るので早い先生で40分ぐらい、慎重に手術をする先生なら1時間程度は必ずかかるばずです。

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4.保険診療か自由診療か?

 包茎手術を保険診療の病院で受けるか自由診療の病院で受けるか悩んでいる方も多いようです。特に真性包茎の患者さんの場合はどちらで受けるかで最低でも治療費が10倍違います。見栄えよりも「治療費の安さ」が肝心という方は迷わず保険診療の病院で受けると良いでしょう。問題は見栄えを重視する真性包茎の患者さんと、どちらで受けても健康保険が適応されない仮性包茎の患者さんです。

まず、真性包茎の患者さんで「綺麗に仕上がるなら少しお金がかかってもOK」という見栄え重視の方なら、自由診療の病院のランクアップしたハンドメイドの手術を受けるほうが良いです。さて仮性包茎の患者さんはそもそも健康保険で手術は受けられませんから、どちらの病院で受けても自費診療扱いです。治療費は自由診療の最低ランクの治療費が保険診療の病院の自費負担分と同じぐらいと思ってよいと思います。仕上がりも同じようなものです。手術の実績・症例数なら自由診療の専門病院に軍配は上がります。専門病院なら患者の9割以上が包茎手術なので不器用な医師でも、それなりには仕上げられるようになるそうです。はずれは少ないということです。保険診療の病院の中には腕の良い先生で自由診療の最高ランクの手術を普通におこなっている方もいるようですが、中々口コミでは情報が入ってきません。ホームページで自由診療の病院の批判を偉そうに言っている医師の包茎手術の仕上がりは普通らしいです。腕の確かな医者が見つかるなら保険診療の病院がベストですが…。当たり外れが多いのが実情で、最悪では研修医のオペの練習台にされることもあるそうなので注意も必要です。そう考えると自由診療の病院の方が無難なのかもしれませんね。

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専門病院での包茎手術の受け方

包茎手術の仕上がりにはランクあり!

 包茎手術を自由診療の病院で受ける場合、気をつけるのはお金をかけようとすれば、いくらでもお金をかけた治療ができるということです。病院側も商売だし綺麗に仕上げて評判が上がれば良いので綺麗に仕上げられる方法を薦めます。ここで注意するのは、自分が求めていないもの・予算を超えてしまうものについてはきちんと断ることです。病院側も客商売です。断ったからといって気まずい雰囲気になることも、手術が手抜きになることもありません。逆にこの時にきちんと断ってもらった方が手術を受けた後にクレームをつけられるよりずっと助かるのです。病院側の勧め方にも問題はありますが、自分の支払える限度を超えて治療を受けてしまい、後になってから「緊張して判断できなかった」と大騒ぎするのも問題です。(この文章は投稿していただいた方の意見を参考にしています)

 

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包茎手術以外の治療には細心の注意が必要

 自由診療の病院は「病気を治す」ことを主目的にしてません。医者が経営する「メディカルエステ」ぐらいに思っていた方がよいです。要は「美」を追求するのです。だから単に包茎手術の傷跡を綺麗にするというだけでなく、少しでも見栄えのするペニスにすることを勧めます。亀頭が小さめの患者さんなら増大術、短めのペニスなら長茎術、亀頭にブツブツがあるなら除去治療…。カウンセラーとの会話の中では必ずと言ってよいほど話がでてきます。そちらも悩んでいる方なら相談してみるのもよいかもしれませんが、そうで無いなら「1回の麻酔で全てが治療できてしまいます。また注射で痛い思いをしたくないでしょう。」という言葉に惑わされずに、その場で判断することは止めましょう。まずは包茎手術の仕上がり具合を確認してから、ゆっくり考えても遅くありませんし、たいていの方は包茎が完治すれば、そんな話は忘れてしまいます。

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包茎手術を受ける前に必ず治療費明細は確認しましょう

 自由診療の病院で包茎手術を受ける際には、治療前に治療費の金額と支払の明細を確認しましょう。特に支払の明細でローン等の分割を考えている方は金利の問題がありますから月々の支払金額と支払回数と両者をかけた総支払額はチェックしてください。男性は支払に無頓着すぎる方が多いため高い金利を支払っている場合が多いようです。自分の所有しているカード会社の分割払いの方が金利が安いケースもあるので気をつけましょう。

 以前は、患者が無頓着なので概算ぐらいの話で手術を実施してしまう病院も多かったようですが、最近は消費者センター等からの指導で事前に金額を確定させる方式に替わってきたようです。

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包茎手術を受けたら必ず確認しておくこと

 包茎手術を受ける際に必ず確認することは担当する医師の名前です。もちろん最終的な治療責任者は院長ですが、手術を担当した医師の名前を教えないということは普通ありえません。包茎手術レベルなので後で問題になるケースは少ないですが、自分の身体にメスを入れる医師の名前ぐらいは確認しておきましょう。大きな病院では必ずしも院長が手術をしていないケースが多いですよ。

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包茎手術を受けた後にお願いすること

包茎手術を受けた後、ほとんどの病院が痛み止めをだしてくれます。種類としては飲み薬か座薬のはずです。はっきり言って飲み薬は気休め程度の効果しかありません。効き目の強い座薬を出してくれる病院なら、手術が終了した段階で座薬を入れてもらった方がよいです。ゼリーを塗って楽に入れてもらえますし、麻酔が切れるまでの時間と座薬の効果がでるまでのタイムラグを考えると手術直後がベストです。特に真性包茎の患者さんにはお勧めです。